» 2013 » 11月のブログ記事

子供が通う小学校で一緒にPTA役員をしていた方が、通院の為に役員会をお休みされていました。病状を聞くと関節リウマチとのことでした。祖父がリウマチで医者に通っていましたが、どのような症状ができるのかはよく知りませんでした。祖父はいつも痛いと言っていたので痛みがでる病気だということだけは知っています。関節が炎症を起こしてしまうのが原因だそうですが、骨が壊されてしまって関節の機能を失ってしまうことがある怖い病気なのです。間接が痛いだけでなく、熱が出たり疲れが出やすくなったり、悪化するとその炎症が全身に広がることもあるそうです。免疫機能に異常が生じることが原因で起こるのだそうですが、免疫機能の低下は怖いものです。他にも免疫力が落ちてしまってかかる病気はありますが、自分ではわかりません。
最近の役員会にいらしていたので、その方の様子を見ましたが手がとても痛いし、横になりたいと言っていました。男性よりも女性に多く発症してしまうことも知りました。私の祖父をはじめ、身近な男性にリウマチを患っている人が多かったので男性に多いのだと思っていました。早く発見する事ができれば、関節の骨が破壊されてしまう前に防ぐことができますが、最初に自分でリウマチを疑う人はあまりいない感じがしました。口内炎、咳、だるさなど風邪の初期症状によくありがちなものが、実はリウマチからきていることもあると知りました。自分での判断は難しいので医者のを仰ぐしかありません。受診して検査を受けなければリウマチとは診断されないのです。

銀行から住宅購入のために融資を申し込むことができます。住宅以外にも、フリーローンや、マイカーロン、教育ローンなどがあります。住宅ローンは、20歳以上の方で、安定した収入のある方が融資の申込みができます。利用できる条件は、銀行によって違いますが、前年度の年収が100万円以上ある方を融資の対象にしている銀行もあります。ですから、若い方が、マンション購入の資金の一部としてお金を借りることもできます。マンションや住宅購入以外にも、今、住んでいる住宅の増改築や、修繕資金としても融資を申し込むことができます。50万円以上、1億円以内まで融資をしている銀行もあります。このような住宅ローンを利用することで、早い時期からマイホームを持つことができます。

マイホームを持っていると、まわりから信頼もされやすく、他のローンも申込みがしやすくなります。家族に残せる財産を手に入れることもできます。銀行によっては、固定金利と変動金利を組み合わせるプランもあります。もしもの時に備えることができるローンなど、ライフスタイルに合わせて、色々な住宅ローンを選べるメリットもあります。手数料無料で繰上返済をすることができますから、まとまったお金が入った時には便利です。
万が一、自然災害が起きた時には、一定期間、ローンの返済相当額が免除されたり、インターネットや、モバイルから、振り込むと手数料が無料になる点も魅力です。
住宅の資金で悩んでいる方は、いつも取引している銀行に相談することをおすすめします。

私は地方の専門学校を卒業してイラストレーターの端くれです。小さなイラスト記事の仕事をもらって生活しています。今はスマートフォンなどのアプリなどで使われるゲームで使われるイラストのお仕事をいただくことが多いです。色々なお付き合いや今までお仕事をさせていただいた所を通じて別のお仕事をさらにいただくことがほとんどですが、自分でも持ち込みをしてみたりコンクールなどに応募したりしています。その他に定期的に行っているのが展示会などへのイベントに参加することです。今はたくさんのイベントが開かれていますので、自分のイラスト内容にあっている展示会や大きなイベントにサークルとして参加して自分の絵をなるべく多くの人に生で見てもらうように心掛けています。たいしたことではないかもしれないですがこれがビジネスの第一歩になることもあるのです。

出版のお仕事をされている方も足を運ばれていることも多いので少しでもそういった方に私自身の名前と私の描いている作品を見ていただいて覚えていただくこともできるのではないかと思って参加しています。たくさんの方が参加されているイベントなどでは同じようにイラストを生業にしている方も多いのでお互いに情報交換をしたりもしています。そういったところでできたつながりから仲間になりテーマをきめて展示会も開くようになりました。一人では展示会となるとなかなか会場を押さえることやたくさんの人を呼ぶことが難しくてできない場合も多いですが何名かが集まっているのでそういった催しもできます。少しずつですが自分からどんどんと外の世界へと情報を発信していくことが大事だと考えています。